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“酒離れ” 





サーベイ お酒飲む量「減った」26% 飲み会減少 家で杯傾けるサントリーホールディングス(HD)が、バーボンウイスキー「ジムビーム」などを製造する米蒸留酒大手ビーム社の買収を決めた。

日本市場の縮小不安を背景に国際市場に打って出る戦略だ。

国内の2012年度酒類販売(消費)量は854万キロリットル。

ウイスキーをソーダで割るハイボール人気に支えられ前年より若干増えたものの、1996年度のピーク時(966万キロリットル)には遠く及ばない。

人口減少に加えて、ライフスタイルの“酒離れ”も消費低迷の一因だ。


それは今回の調査でもうかがえる。飲酒量の増減を尋ねたら、26%が「(以前より)減った」と答えた。

「変わらない」36%も多いが、「増えた」は11%にとどまり、「もともと飲まない」も28%を占めた。

酒量が減った理由で最も多かったのは「宴会や飲み会の機会が減った」の45%。日本は戦後、経済成長とともに酒の消費は伸びた。

上司への不満を肴(さかな)に同僚と酒を酌み交わしてストレスを解消し、夜の接待で取引先との関係を強化する。そんな仕事の付き合いは過去のものとなりつつある。

誰と酒を飲むかの設問(複数回答)でも、「家族」「1人で」「友人」が上位を占め、「同僚」(20%)は4位。「取引先」はわずか2%だ。

酒を飲む場も繁華街から自宅へと移っている。

リーマン・ショック以降、「家飲み」の定着がうかがえる。

人類と酒のつきあいは古く、食文化を構成する重要な要素でもある。

ものづくりにたけた日本人気質は酒造技術にも生きている。

ジャパニーズウイスキーが本場英国のコンテストで最高賞を相次ぎ受賞したり、フランスの三つ星レストランに日本酒が置かれたりするなど昨今、日本の酒の評価は国際的に高まっている。

飲み過ぎや無理強いは禁物だが、文化として程良くたしなむ機会は大切にしたい。








世の中が酒離れしてる中このメンバーは何時も飲んでます~!!

この日は新田くんの誕生日会~☆




二代目うおたま よだれ屋本家 調布
東京都調布市布田2-37-5
0424-98-5137


先ずはお刺身盛り合わせ~♪






このケーキはイカシテルでしょ~!!

新田君にクリソツです~♪





奥様の由美ちゃんもイロイロ御協力を有り難うございました~☆

2人でケーキカットなかなかイイ写真が撮れました~♪





新田君お誕生日おめでとうございます~♪

38歳になっちゃいましたね~!!

当時は21歳だったのに…笑

最後はカラオケにに行ってまた飲みまくり唄いまくり~♪

メッチャ楽しかったデス~☆

またガッツリ乾杯しましょう〜!!






おやすみなさい…zzz


(^_−)−☆


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category: 未分類

comment(2) | 記事編集 | 2014.02.25 Tue 00:00

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